健康第一!元気出していこう!!!
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2010年12月06日 (月) | Edit |
京都嵐山を諦め、いざ有馬温泉へ!GO!GO!!
私、初の中国自動車道!(別に運転しているわけじゃないけど…)新潟に住んでいるとなかなか車でここまで来れないよねぇ。新しい所に踏み入れた感があって、嬉しいのだ(*^_^*)
有馬温泉の最寄りのインターで高速を降りて、コンビニへ寄ったところまでは順調でした。ところが、R98へ入り、あと1km弱でまたまた渋滞。全然進みましぇーん(*_*; 歩いた方が速かったかな。
待ちに待った有馬温泉
それでも、私たちの宿が一番手前に位置していたので、他の旅館へ行く客より先に着け、気分は良かったっす。ラッキー☆ゆちとちゃん、ナイス選択!S夫、運転お疲れさまでしたm(__)m

私たちが泊ったお宿→銀水荘別館 兆楽
高台にあって見晴らしが良く、大き過ぎず、かと言って小さすぎもせず、感じの良いアットホームなお宿でした。
日本三大薬湯の一つの有馬温泉。お湯がとっても楽しみだったので、到着してすぐ入りに行きました!

大浴場へ行ったところ…
「はぁはぁはぁ」と苦しんで横たわっている中年女性がいるではないかぁ!そこに居合わせたお客さんたちは裸で「大丈夫ですか?」と心配そうに様子を窺う。そこへ、看護師ゆちとちゃん登場!脈をとりだし、「苦しくないですか?寒くないですか?」とテキパキと質問していく。連絡を受けて飛んできた仲居さんもあたふたしてたのだが、ホッとしたようで、ゆちとの応対をまるで天使でも見ているかのように見つめていた…。
私は私でそんなゆちとを置いて、お風呂に行ってしまったので(私って薄情??)その後の様子はわかりませんが、仲居さんが何度もゆちとにおじぎをしていたのを湯船から見てました。「頼れる人」が現れ、心強かったに違いありません。幸い、その女性は復調し、無事に帰って行かれました。良かったね。ゆちとちゃん、お疲れさま。ゆっくり温泉楽しんで入ってね!

泉質の紹介!金泉(露天風呂)と銀泉(内湯)があり、字のごとく、金泉は黄金色(というより泥風呂っぽい色)、銀泉は無色透明。私は金泉の方が好きでした。湯加減もちょうど良かったし、薬湯って雰囲気が良い!ホント、この旅行から帰ってきて1週間は、肌はしっとりしてて誰かに触ってもらいたくなるようなすべすべ感でした。誰も触ってくれなかったけど…(T_T)

次は待ちに待ったディナーです(^^♪
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