健康第一!元気出していこう!!!
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2009年12月27日 (日) | Edit |
のだめカンタービレ 最終楽章 前編

プラティニ国際音楽コンクールでの優勝後、千秋(玉木宏)はルー・マルレ・オーケストラの常任指揮者に。早速オケの偵察に行く千秋だったが、まったくやる気の感じられない団員たちの態度を目の当たりにし、がく然としてしまう。一方、のだめ(上野樹里)はコンセルヴァトワール(音楽学校)の進級試験を控え、練習に励む毎日を送っていたが……。(シネマトゥディより)


ドラマを見て好きになり、マンガ本を読んでさらに好きになった『のだめ』。
最近、マンガ本の方がフィナーレを迎え、ちょっとさみしかったのですが、それを吹き飛ばす、この出来栄え☆
邦画は久しぶりで、どうかなぁと心配でしたが、心配も何のその!声を出して笑ってました。
オーケストラの演奏が楽しめたので、映画館で観て正解でした!
スト―リーは本に忠実で安心して見られます。
マンガに出てくるキャラクターと違う!とか細かいことを気にしてたら、この映画は楽しめません。
マンガよりかっこよくなくても、愛すべきキャラになっているのです!

それにしても上野樹里ちゃんはかわいいですねぇ。のだめにピッタリ!
玉木さんは痩せすぎかなぁ。最初のテレビドラマの頃の千秋さんがステキだったのにな。もう少し太って!でも声は好きです!

のだめが悶々とするところで終わっているので、早く後編が見た~い(^_-)-☆
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