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2009年07月19日 (日) | Edit |
それでも恋するバルセロナ
それでも恋するバルセロナ
バルセロナにバカンスに訪れたクリスティーナ(スカーレット・ヨハンソン)とヴィッキー(レベッカ・ホール)は、画家のフアン・アントニオ(ハビエル・バルデム)に惹(ひ)かれていく。そんな中、彼の元妻のマリア・エレナ(ペネロペ・クルス)が戻ってきたことから、やがてクリスティーナとマリア・エレナにもある感情が芽生え始め……。(シネマトゥデイ)

四角関係?ひぇーって感じだけど、画家ファン・アントニオならわかるなぁ。セクシーだもの。でも、私は無理かなぁ。私はやっぱり恋愛に堅実なヴィッキー寄りだよなぁとか、でもちょっと自由奔放なクリスティーナにも憧れちゃう☆とか思いながら観てました。ラブ・コメディってこともあり、所々に笑いもあり、おもしろかった。
ひと夏のアバンチュールを経験して、少し大人になったクリスティーナとヴィッキー。だけど、いつまでも変わらないのはフアン・アントニオとマリア・エレナなんだろうなぁ。

女の子三人ともきれいでした。何気ない洋服もさらーっと着ていて、素敵でした。おしゃれの勉強になりました。
バルセロナの街の風景もとてもきれいで行きたくなりました。すて~きな出会いも期待しちゃったりして・・??

フアン・アントニオ役のハビエルってそう言えば、『ノー・カントリー』の人だ!観ている間は、全然思いつかなかった。やられたーって感じ。
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